
Advangeの成長は、エンジニア一人ひとりの成長と共にあります。「People × Process × Automation」でAPACのITインフラを変革し続ける私たちと共に、あなたの技術力でグローバル企業の未来を守り、進化させてください。
Engineer Voices
Advangeで実際に働くエンジニアたちに、入社のきっかけとここで感じた「変化」を聞きました。

「2022年に中途入社しました。エンジニア歴は15年以上ありましたが、クラウドは未経験でした。入社直後からSASEを担当し、勉強会を通じて知識を共有。現在は約10名を率いるデリバリーマネージャーです。新しい技術に挑戦できる環境が、自分とチーム双方の成長を後押ししてくれました。」

「製造業からIT業界へ転身した後、前職時代から信頼する郭社長のもとで、さらに成長したいと思い入社しました。現在は国際物流システムのPMとして、国内外の関係者をつなぐ橋渡し役に挑戦しています。家族の事情でテレワークが必要になった際も会社が支えてくれ、“社員を守ってくれる会社”だと実感しました。」

「2011年、これまでのIT知識を活かしながら日本語も磨けると考え、立ち上げ期のプロジェクトに参加しました。オペレーターからチームリーダー、PMを経て、現在は約40名を率いるデリバリーマネージャーです。クラウドやAD、PCなど仕事の幅が広がり、今ではメンバーの成長を見ることが一番の喜びです。」
働く環境・福利厚生
制度だけでなく、使いやすい文化があってこそ。Advangeは「言葉の福利厚生」ではなく「実績のある福利厚生」を目指しています。
Advangeでは「報告しやすい文化」を意識的に育てています。失敗を責めるのではなく、「なぜ起きたか」「次にどうするか」を一緒に考える。その積み重ねが、平均継続年数8.4年という数字に表れています。
また、マネージャーは「管理する人」ではなく「障壁を取り除く人」という考え方が根付いており、現場のエンジニアが最高のパフォーマンスを出せる環境づくりを最優先にしています。
「失敗しても責められない」と分かってから、積極的に提案できるようになりました。今は月2〜3件、自分から改善案を出しています。
言葉の壁は最初ありましたが、全社共通の翻訳支援ツールと、英語・中国語の定期レッスン補助があるので、今は海外メンバーとの会議も楽しいです。
育休から復帰後、上司が率先してタスク調整をしてくれました。「家族の時間を大切に」という言葉が、口だけじゃないと感じています。

お問い合わせありがとうございます。 1喖業日内にご連絡いたします。